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2017年6月28日水曜日

う~ん、悶絶

今日、病院で毛嚢炎(もうのうえん)の切開処置をしてもらった。
かれこれ3週間、腋の下の下にできた毛嚢炎に悩まされていた。いつか頭が出て破裂するのではないかと期待もしたが、そんなことも無くただ時間だけが流れた。
今週に入って、腫れが酷くなり痛みも増してきたので、受診することにした。

切開そのものは別に痛くはない。痛いのは処置前の麻酔。腫れている患部の周りに麻酔注射をするのだが、これが声もでないくらい痛い。痛みを感じなくするために打つ麻酔注射が最も痛いとは皮肉な話だ。
患部をおよそ1㎝ほど切開してもらった。かなりの血膿が出た様子。化膿したり、また膿が溜らないように縫合はせず、抗生剤の軟膏を塗ったガーゼを患部に詰めてある。処置後しばらくするとかなり痛み出した。処方された頓服の鎮痛剤を飲んだら、痛みがウソのように引いた。

今週はもうおとなしくしているしかないかな。

それにしても、このところの仕事の忙しさは異常。昼の休憩もろくろく取れない。こちらも悶絶ものだ。

2 件のコメント:

  1. 七味とうがらしさん、こんばんは。
    う~ん、読むだけで痛そう(>_<)その後、少しは楽になりましたでしょうか?くれぐれもご自愛ください。

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  2. ばけぺんさん
    ご心配頂きありがとうございます。
    おかげ様で、痛みはありませんが、少し傷口に痒みがあります。
    面白いことに、パンツのゴムが当たるところがかぶれて、これまた痒かったのですが、腋を切開したところかぶれが治りました。
    多分、毛嚢炎で免疫系が過敏になっていたのでしょうね。
    今週は、全く音楽が聴けませんでした。週末、ゆっくりと音楽を聴きたいと思います。

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